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0903

こんにちは。sasaです。

石川県星稜高校の大活躍に湧いた甲子園も終わり、早いもので気がつけばすでに9月・・・、朝や夜はだいぶ涼しく過ごしやすくなってきました。

そんな夏の終わりを惜しむかのように最近プライベードで頑張っているものがあります。

「水泳」です。

実は私、恥ずかしながら、ほとんど泳げないのです。

何故か平泳ぎだけはそれなりに格好になってるような気がするのですが(多分)、クロールは息継ぎが上手くできずに苦しくなり、かなりの気合と根性を発揮して頑張らないと25m泳ぎきることができません。自分の泳いでる姿を客観的に見たことはありませんが、多分こんな感じなんだろうなという映像をyoutubeで見つけました。この映像の冒頭部分のイメージです。これでは25m泳げないのも納得です。

教えるのが上手な人は、下手な人の真似も上手ですよね(笑)

クロールですらそんな感じなので、背泳ぎやバタフライなんて夢のまた夢、チャレンジしてみようと思ったことすらありません。

当たり前ですが昔からそうでした。小学校や中学校時代に体育の授業が水泳だと、とにかく嫌で嫌で仕方がなかったですね。「早く終わってくれ」ということしか頭になく、奇跡的に自分の出番の前にチャイムが鳴ることだけをひたすら願ってました。なので、入学した高校のプールが確か壊れていて、在学中の三年間でプールに入ることはおそらく無さそうだと分かった時は歓喜したものでした。

それから大人になり、泳げる必要性も特に求められることなく生きて来ましたが、そんな私が「泳げるようになりたい」と思うようになったのは以下のような理由から。

◎娘が大きくなった時に「泳げないパパ」でいたくない。

◎運動不足解消やダイエットのメニューの一つとして「水泳」ができると人生の幅が広がる。

◎「週末?プールで2kmくらい泳いできたわ」とかサラッと言えるようになりたい。

別に50mを何秒でとか、速く泳げるようになりたいわけではないのです。目標は、自然で美しいフォームで長く泳ぎ続けるようになること。

本当は大人向けのレッスンに通うなどすれば良いのでしょうが、なかなか時間も取れませんからね。最近はyoutubeで上のような動画を見たりしてイメージトレーニングを繰り返す毎日で、週末は車で1時間ほど(遠い・・・)行ったところにある志賀町の「シ・オン」というプールと温泉の複合施設に行ってます。ここは競泳用のプールだけでなく、赤ちゃんも一緒に楽しめるので小さなお子様連れにはとてもオススメです!

www.shi-on.jp

ただいくら温水プールとは言え、冬になるとどうしても足が遠のきそうなので、寒くなる前にある程度は上達したいですね。また報告します。一切期待せずにお待ちください(笑)

sasa

0411

お久しぶりです。sasaです。

当社もスタッフが15名まで増え、それに伴い「BLOGをみんなでちゃんと更新しよう」となり、今年になってから毎週一人ずつ更新するようにしています。(それでも一人が約4ヶ月に1回更新すれば良いだけのゆるゆるペースですが・・・)普段は話さなかったり見えなかったりするスタッフの考えてることやプライベートな部分が見れて、面白いなぁと改めて思ってます。

ところで最近、肩こりや背中、腰など身体のどこかが痛いってことが結構続いてます。社長の宮さんにもこないだ「笹木さん、最近会うたびにどこか痛いって言ってますよ」と言われましたが、本当にだいたい毎日どこかしらが痛かったり違和感があったりします。なので、こないだ仕事で訪れた接骨院さんで全身バランスを診てもらってマッサージしてもらいました。(ちなみにその時は肩が痛かった)

その時に言われたのが、普段座って仕事をしている時の姿勢が原因だろう、と。人間の頭は重いからPC作業などしているとどうしても前屈みになってしまう、そうなるとそれを支える首や肩に負担がかかる、それをかばうために今度は他の箇所に負担がかかるようになり、全身のバランスが崩れたり不調をきたすようになる、とのこと。背筋を伸ばす、腰を正す、顎を引く、のように良い姿勢を保つことがいかに健康に直結しているかってことですね。

そう言えば昨日とある先生に「立腰」という言葉を教わりました。立腰とは読んで字のごとく、腰が立つこと。つまり、立腰することで必然的に姿勢が良くなる、そうすることで健康に良いだけでなく、神経が研ぎ澄まされ、集中力が増す。体が真っ直ぐになることで脳への血流も良くなり、頭の働きも活性化される、ということ。今では立腰教育というものがあり、理念やプログラムに取り入れている保育園まであるそうです。

昨日教わった立腰のやり方はこうです。

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1.イスに浅く座る

2.お尻を後ろに突き出すようにする

3.おへそを前に出すようにし、背中〜腰のS字を意識する

4.手は太ももの付け根あたりに静かに置く

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これなら自宅や職場でも簡単にできますね。朝会社に着いて席に座ったら、PCを立ち上げる前にまずは1分間立腰して心を落ち着けるのを習慣(現代風に言うとルーティン)にしようかと思いました。

成果はまたここでお知らせします。続いてれば・・・ですが。

 

sasa

1018

sasaです。
我が家では秋の風物詩ともなっている栗の収穫も終わり、すっかり肌寒くなってまいりました。そうこうしているうちに、あと2ヶ月半で今年も終わりだなんて信じられません。歳を重ねるに連れ、時間の経過が早く感じるようになっていくのは皆同じでしょうが、その日その日を大切に過ごしていきたいと改めて感じます。
気持ちの良い秋晴れとなった先週末、大好きな家具作家さんである尾田伊生さんのところにお邪魔して来ました。


金沢大学からもう少し山の方に行った丘の上に工房とアトリエを構える尾田さんとの出会いは、今から3年ほど前になります。運転免許の取得に向けて仮免練習中だった妻の助手席で近所をドライブしていたところ、田舎の田園風景に似つかわしくないオシャレなカフェ風の建物を見つけました。お茶でもしようかと入っていくと実はそこは家具工房で、奥から出て来た尾田さんがアトリエ内をくまなく案内してくれたり、一枚板の説明をしてくれたり、しまいにはチーズとワインまでご馳走して色々な話を聞かせてくれました。そのご縁から、我が家の和室の長テーブルを作ってもらったのをはじめ、ご自宅に招待していただいたり、個展にお邪魔したりと仲良くさせていただいております。
これらはgamadanでの個展での様子。



中でもこのスツールに一目惚れし、数日後、衝動買いしてしまいました。

尾田さんはそのライフスタイルがまたカッコいい。土日祝や盆正月も関係なく、毎日まだ暗い早朝には工房に来て家具作りに精を出し、夕方早めには家に帰り奥様に手料理を振る舞いワインを空ける。ワインはお気に入りを見つけたら40〜50ケースという単位で爆買いし、しばらくそれしか飲まない。
仕事を休まないかわり、年に一度は一ヶ月間のヨーロッパ旅行に奥様と出かける。旅行といっても色んな国を周遊するわけではなく、一軒のアパートを借りてそこで毎日のようにパーティーをする。友達は現地に元々いるわけではなく、その時にその場で作る。行き先を決めたら旅を最大限楽しむために、その国の言葉をちゃんと勉強する。そんなことを繰り返しているうち、今では6ヶ国語を日常会話レベルで操るそうです。

尾田さんは「木の持つ個性や歴史を最大限に活かす」というポリシーで家具を作っているそうで、その家具はどこか自然で嫌味がなく、シンプルだけどスタイリッシュ。だから使えば使うほど愛着が湧きます。
実はこれから、自宅のリビングに置く丸テーブルを作ってもらうところ・・・。スツールに合わせて、楓の木にブラックの脚を合わせてもらいます。どんな素敵なテーブルが出来上がってくるのかとても楽しみです。
sasa
0604

こんにちは。sasaです。
最近のBRESTでは、従来の企業(コーポレート)ブランディングのお仕事に加え、事業(プロジェクト)ブランディングのお手伝いをさせていただく機会が増えてきました。その流れの中で私自身も、ブランド名のネーミングをご提案することが多くなっています。
それとは直接関係ないのですが、最近とあるもののネーミングをさせていただく機会に恵まれました。それは、競走馬です。
地元の金沢競馬ではありません。JRA日本中央競馬会所属のバリバリの良血馬です。
その名は・・・
 

 
エレヴァージュとは、醗酵後のワインを木樽で熟成させること。母馬の名前エレガントマナーから連想、また熟成されたクラシックワインのように、長い年月をかけて受け継がれた血脈が開花してほしいという意味を込めました。父は日本ダービーや天皇賞秋を制した名馬エイシンフラッシュです。
そもそもなぜこのような機会をいただけたかというと、友人のお義父様が何頭もの競走馬の一口馬主(※)の権利を持っていて、「馬の名前を応募できるけど考えるのが面倒だから代わりに良い名前を考えてよ」となり、そのチャンスが私のところに回ってきて提案させていただいたのでした。
(※一口馬主とは40口、400口、500口など複数人で一頭の競走馬をシェアする仕組みで、法人が運営している)
これらの馬の名前は大勢の一口馬主の中からの公募で決められるのですが、何十通り、もしかしたら何百通りもの応募の中から選ばれたわけですから、こんな光栄なことはそうそうありません。
そして、先月・・・待ちに待った命名証明書が届きました!!
 

 
しかし、厚紙のフレームが安っぽくてイマイチなので、きちんとした額に入れ替えることに。
 

 
大切な証明書ですから、ちゃんと枠の真ん中に収まるように真っ直ぐに・・・寸分の狂いも許されません。
 

 
とてもイイ感じになりました。やっぱり黒は重厚感が出て良いですね!!
 
ところで、このエレヴァージュですが、実は名付け親になっただけではありません。何百頭の競走馬が掲載されたカタログの中から、まだ名前すら決まっていないこの馬を見つけ出し、馬体や血統などもきちんとチェックした上で、「この馬を買ってください!」とお義父様に進言させていただいたところから始まったのです。
 
ということは・・・考えてみてください・・・
 
自分で選んで、自分で名前をつけた。これはもはや・・・
 

自分の所有馬であるも同然なわけです!!

 
確かに私がオーナーとしての権利を持っているわけではないので、この先エレヴァージュが大きなレースをたくさん勝ち、何十億円賞金を稼いだところで、私には一円も入ってきません。ですが、
 

そんなことはどうだっていいのです!!

 
お金や名誉には替えられない、果てしない夢を追いかけることができる。これだけで十分過ぎるほど満足なのです!
競馬に関わる全ての人の夢である日本ダービー出走を目標に・・・、とにかく無事にデビューを、そしてまずは1勝目指して頑張ってほしいと願うばかりです。
 

皆さんもぜひエレヴァージュを応援よろしくお願いします!!

 

0327

こんにちは。sasaです。
「一つの時代が終わった」なんてフレーズをよく目にしますが、最近もそんな出来事がいくつかありましたね。TOSHIBAがサザエさんのスポンサーを降板したこととか、「とんねるずのみなさんのおかげでした」が終わったこととか・・・。特に後者は、「仮面ノリダー」を楽しみに毎週テレビにかじりついて見ていた世代の自分としては寂しい限りですね。30年もゴールデンの一役を担ってきたことにあらためて敬意をおぼえます。
そしてもう一つ、私の人生で、古き良き時代の終わりを感じさせる出来事が・・・
 
「パレット閉館」
 

 
今月で閉館というので、先週末、別れを告げに行ってきました。以前は「赤坂プラザ」という名前でしたね。物心ついた頃から、何かにつけてよく遊びに行ったのが通称「赤プラ」でした。思い返すと、色んな思い出が蘇ってきます。
ファミコンの攻略本を立ち読みしてたら怒られた本屋さん、ネイビーの箱が印象的だったタコ焼き屋さん、母や祖母にいつもおねだりしてた玩具屋さん、友達とハイスコア競い合ったパンチングマシーンなど、思い出スポットは今では当然見る影もなく、スーパーやマクドナルド以外は婦人服売り場や靴屋が点在している程度。
 


 
施設の老朽化が大きな原因だそうです。営業を継続するには耐震化に高額な費用がかかるため、取り壊すことになったとか。
調べてみたところ、開業が昭和51年11月。自分が生まれたのと一ヶ月しか違わないというのが、さらに寂しさを増長させます。
 

 
地域に愛された41年間、本当にお疲れ様でした!
それにしても、世代を超えて「長く愛される」ことって本当に凄いことなんだなとあらためて感じます。ブランディングを生業にするものとして、心に留めておきたいですね。
 
sasa

0912

こんにちは。sasaです。
以前お仕事させていただいたALL CONNECT様とのご縁から、
先週の土曜日に福井で開催されたWCAF vol.12「WEBとクリエイターの未来」で講師として登壇させていただきました。
WCAFとは「Web Creators Association Fukui」の略で、福井でウエブ制作に携わっている人で集まって、 勉強会や交流をやっていきましょうという集まりです。


 
私は「選ばれるための企業ブランディングとは」というテーマでお話しました。
内容としては、
・そもそもブランディングとは何なのか?
・弊社のブランディング事例
・事例に見るブランディング成功の要因
という感じです。


 
この日は土曜日でしたが、貴重な時間を割いてご参加いただいた社会人や学生の皆さんに、ブランディング=ファンを増やすことの大切さを知っていただけたら嬉しいですね♪
それより他のベテラン講師陣のセッションはとても素晴らしいものでした!
内容はもちろんですが、例えば全体の構成だったり、聞く人の気の引き方、間の取り方、抑揚のつけ方など、学ばせてもらうことがとても多かったです。
 
「デザイントレンドとの向き合い方」 ALL CONNECT 橘さん

 
「リスティング広告とSNS広告のあり方」 Bigmac 徳山さん

 
「LPOファースト」  PROPO 中尾さん

 
「目に見えるデザインにつながる目に見えないデザイン」 DMM.com 源さん

 
皆さんが共通して話していたのは、
「目の前の商品や表面上の売上に因われるのではなく、もっと深くにある本質に向き合っていきましょう」
ということ。
今一度、しっかり肝に銘じておきたいですね。
このようなセミナーで講師を務めるのは初めてでしたが、とても貴重な経験になりました。
運営の皆様、お声がけいただき本当にありがとうございました!
 
またこの日、地元 石川ではDIRECT様の10周年パーティーがありました。
大切なお客様であるDIRECT様の節目は、BRESTの一員としても喜ばしい限り。
四方社長はじめスタッフの皆様、本当におめでとうございます!
 
毎週土曜日は休業日ですが、この日は私にとってもBRESTにとっても、
今後に向けて特別な一日になった気がします。
sasa

0819

連日早朝からのオリンピック観戦で寝不足気味のsasaです。
レスリングの吉田沙保里選手、本当に惜しかったですね。
初めての銀メダルですが、常人には到底理解できないような重圧を背負いながら、
常に勝ち続けてきた偉大な功績にあらためて心から拍手を送りたいと思いました!
 
さて、久々のBlogとなってしまいましたが、最近のブランディング事例を一つ。
WEBでの販売代行サービスをメイン事業とし、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いで急成長中、北陸屈指のベンチャー企業、
株式会社ALL CONNECT様です。
こちらの採用ブランディングをBRESTで手がけさせていただき、採用特設サイトがついに公開されました。
recruit.all-connect.jp
「先輩方の魅力」「働きやすさ」「仕事の面白さ」にフォーカスし、
このサイトを訪れた学生さんに「夢」や「憧れ」をいただいてもらえるようなサイトを目指しました。
また、コンテンツによってよりイメージが明確に伝わるよう、写真の見せ方や撮影場所などにもこだわりました。
IMG_9587
デザイン部や人事部のご担当者様には大変ご尽力いただき、本当にありがとうございました。
これをきっかけとして、より優秀な人材を多く獲得し、さらなる発展を遂げられることを願っております。
sasa

1204

BRESTのsasaです。
以前ここで紹介させていただいた、
かほく市にある介護の中村産業様のWEBサイトが公開となりました。
こちらでは、「たから」の愛称で、
グループホーム、デイサービス、居宅介護支援事業所の3事業を展開されています。
 
DSC_1012
 
スタッフの皆様の温かいお人柄や素敵な笑顔はどうしてもファーストビューで表現したく、
このTOPの写真にはちょっとだけこだわりました。
皆さんに持っていただいてるコレ、4種のロゴを3Dプリンターで立体成型したものなのです。
これを自分の「たからもの」のように大切に抱えているところを撮らせていただきました。
 
ギリギリでスケジュールを調整してくださったご担当の中野さん、
ワガママなお願いも快く引き受けてくださったカメラマンの品野さん、
そしてロゴの3D成型を手伝ってくださった北陸先端大 永井研究室の谷口さん、
本当にありがとうございました。
 
株式会社 中村産業様 WEBサイト
nakamura-takara.com

0807

暑中お見舞い申し上げます。
BRESTのsasaです。
この夏はすっかり渓流釣りの魅力に取りつかれてしまい、
毎週日曜日は3時半に起床し、山へ出かけております。
始めたばかりでまだまだヘタクソの極みですが、
大自然の中で五感を研ぎ澄ませて、
竿の先に意識を集中し、魚と真剣勝負する感覚がたまらないですね。
一生モノの趣味になりそうです。
 
プライベートの話は置いといて、
BRESTでは会社案内パンフレットが完成しました!
 
ロゴを箔押しした表紙。
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写真では分かりづらいですが、紙にもこだわってます。
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中身は開いてのお楽しみ。
BRESTみんなの思いがこもった素敵な一冊となりました。
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パンフレットがピッタリおさまるワークボックスも。
大好評につき残りあとわずかに・・・。
お求めの方は早めにお問い合わせください!!
 
sasa

0703

BRESTスタッフのsasaです。

先日、株式会社 中村産業様の会社案内パンフレットを納品させていただきました。

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中村産業様とは、昨年末にロゴの制作依頼をいただいた時からお付き合いが始まり、

ロゴから、各種グラフィックツールや看板・サイン、そして今回のパンフレットまで、

お客様の目に触れるもの一式を制作させていただきました。

ロゴマークは、施設名ともなっている “たから”から連想される「宝石」をモチーフとし、
また長寿の象徴である「亀」をもイメージしたデザインを提案させていただきました。

nakamura-logo-main

「まごころと 笑顔あふれる たから箱」のコンセプトにもある通り、

いつも笑いのたえない、あたたかい雰囲気が魅力の施設です。

sasa個人としても、BRESTに加わって初めてイチから担当させていただいたお仕事で、

かける想いはとても強いです。

年内には初めてのWEBサイトも公開される予定。

「たから」ブランドのこれからの新たな輝きに、期待を膨らませています。

sasa


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